それは自分でやります。

自分でやる。できるだけ毎日やる。

2021年10月30日

6時に起床。休日。

スターダムのハイライト番組を観る。

ざっくり掃除機がけ。

10時から自宅で子供と面会。3か月ぶりに会うので「照れ臭そうにするかな」と思ってたら、めちゃくちゃケロッとしてる。相変わらず(いい意味で)自分に似ずおしゃべり。クレープを焼いて一緒に食べ、仮面ライダーごっこをしたりポケモンの人形で遊んだりする。初回の面会なので1時間だけ。あっという間に終わる。

デヴィッド・ロバート・ミッチェル監督「イット・フォローズ」を観る。

パスカル・ロジェ監督「マーターズ」を観る。クソ映画にも笑えるやつと笑えないやつがある。「イット・フォローズ」は後者で「マーターズ」は前者。

遅めの昼食。釜玉うどんを作って簡単に済ませる。

ジム・ジャームッシュ監督「デッド・ドント・ダイ」を観る。「ジャームッシュビル・マーレイの組み合わせなら間違いないだろう」と思って観たら、期待値が高すぎたのかイマイチハマりきれず。

夕食。お好み焼きを作って食べる。

ラース・フォン・トリアー監督「ハウス・ジャック・ビルト」を観る。「凄味を感じる」とは正にこの事。「とりあえずショッキングにしときゃいいだろ」と思って安易に作られたものとは違う。緊迫感がすごすぎて観賞後の疲弊ハンパなし。

トッド・フィリップス監督「ジョーカー」を観る。世間の評価高すぎないか。ホアキン・フェニックスの演技とジョーカーというキャラが持ってる魅力は確かにすごいけど、(前日譚という)位置付けのため仕方ないけど、ストーリーがめっちゃ真っ当すぎて。

あー...口笛吹けるようになりたい